10周年を迎えた千葉道場が今敢えてリブランディングを実施した理由
千葉道場は、坂本龍馬も剣術を磨いた幕末の剣道場「千葉道場」の現代版。ベンチャーキャピタルの機能も有するコミュニティとして、次世代を担う起業家が切磋琢磨しながら、星を掴むほどの高み“Catch The Star.”を目指しています。
徹底したGIVEの精神と秘密厳守で本音を語りあい、“健全な嫉妬”を糧に切磋琢磨しあう起業家コミュニティ。千葉道場ファンドから投資を受けることを参加条件としています。
日本を代表するスタートアップも数多く在籍。2015年のコミュニティ発足以降、6社がIPOを実現し、未上場で時価総額1,000億円を超えるスタートアップも多く誕生しています。